
【ウェビナー概要】
AIを活用した新規事業開発が加速する中、多くの企業がAI PoC(概念実証)に数百万~数千万円を投じたものの、その後の開発や本格運用につながらずに頓挫するケースが後を絶ちません。
本ウェビナーでは、 「うまくいくAIと、うまくいかないAIの違い」 を元に、実際の失敗事例をもとに成功のポイントを解説します。
AIを活用した新規事業を推進する企業の開発担当者・プロジェクトリーダー必見の内容です。
【こんな方にお勧めです】
・新規事業推進を行っておりプロダクト開発にチャレンジされている方
・顧客が求めるプロダクトをどのように開発すべきか模索している方
・新規事業への投資が決まりより売上拡大をしていきたいが、思うようにプロダクト開発/成長が進んでいない方
【登壇内容】
- 第1章:AI×新規事業の落とし穴
- 第2章:うまくいくAI開発 vs うまくいかないAI開発
- 第3章:AI開発成功のための共通項とは?
- 第4章:プロフェッショナルIT人材伴走支援サービス「WithGrow」とは?
【登壇者情報】

株式会社kamon
代表取締役
佐藤 拓弥(さとう たくや)
学生時代にHR領域で事業を経験。
その後、プロシェアリング事業を行う会社へ入社し、IT領域でコンサルタントとして新規事業、営業、人事、PRなど、100件以上のプロジェクトを担当。
プロシェアリング領域における全コンサルの中で営業成績TOPをキープ。
月間MVPに累計6回以上選ばれる実績を誇る。
プロ人材の特徴を捉え、企業の抽象的な課題にも的確な提案を行うことができる。
Kamonでは、就活事業、第二新卒転職事業、プロシェアリング事業の三つの人材事業と、新規事業立ち上げ伴走事業をクライアント様に提供している。

株式会社テクノマ
代表取締役
納村 聡仁(おさむら あきのり)
福井県出身。エッジAIのスタートアップにて機械学習エンジニアインターンとして開発に従事。退社後友人と会社を立ち上げ、事業開発やCTOとして開発全般の統括、法人営業など担当。
その後フリーランスとして、複数社において自然言語処理や画像認識モデルの開発・改善、プロジェクトのAI周りの統括、AIを踏まえた戦略検討・企画検討のサポートなどを行う。現在は、最先端AI動向の提供を通して、AI動向を踏まえた戦略や事業開発の支援を行っている。

株式会社シーエーシー
新規事業開発本部 WithGrow事業推進室長
定清 奨(さだきよ しょう)
2012年に株式会社シーエーシーに入社。大手製薬企業向けのインフラ構築・運用プロジェクトを経て、海外ビジネス・技術トレンド調査プロジェクトに参画。その後、R&Dセンター(現R&D本部)にて、AIやIoTなどを活用した新ソリューションの企画を推進。2022年より新規事業開発本部に所属し、WithGrow事業責任者として企画・推進を担当。
ITコーディネータ、博士(理学)
【開催日程】